2020年08月28日

合格率5%弱の狭き門


<細谷・上戸まちづくりスタッフブログ>

 今日8月28日は「気象予報士」の日です。
わたくしたちが身近でお世話になる気象予報士の「お天気お姉さん」などの国家試験が、日本で初めて1994(平成6)年8月28日に行われました。
第1回の試験の合格率は18%だったそうですが、年々複雑に変化する気象を予測することは難しくなり、現在の合格率は5%弱の狭き門となっています。

0828 天気図.png


posted by まちのいきいき情報 at 08:00| Comment(0) | 日記